「」での検索結果
- CIRの活動【活動報告】藤山研究員の連載「臨床宗教師の現状と展望」が始まりました
当センターの藤山みどり研究員の連載「臨床宗教師の現状と展望」が、葬祭業向け経営雑誌『月刊フューネラルビジネス』2020年8月号より開始しました。臨床宗教師の概観を説明したうえで、葬祭業と臨床宗...(2020/07/20)
- 研究員レポート【宗教情報】2016年の国内における宗教関係の出来事
2016年も、イスラム過激派の活動が活発で、世界が混迷した1年だった。7月1日にはバングラデシュで日本人7人を含む20人が同国内のイスラム過激派による襲撃で犠牲となった。この事件には、2015...(2020/07/03)
- 研究員レポート【宗教情報】新型コロナに対して宗教界はどう対処せよと説いたか?
2019年12月に中国・武漢から発生した新型コロナウイルス感染症は、特効薬がないまま全世界に広がった。日本でも感染者数が増加し、政府は4月7日に7都府県を対象に発出した緊急事態宣言を20日には全...(2020/05/17)
- CIRの活動【活動報告】藤山研究員の単著『臨床宗教師--死の伴走者』が刊行されました
当センターの藤山みどり研究員は、臨床宗教師の誕生から現在までの歩みと活動をまとめた『臨床宗教師--死の伴走者』(高文研刊)を上梓いたしました。藤山研究員は、2012年に東北大学実践宗教学寄附講...(2020/01/06)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、毎日文化センターにて講座「ブッダの涅槃とその後の仏教」を開始
佐藤直実研究員は2007年より、毎日文化センターで毎月、仏教講座を担当しています。2015年10月から「ブッダの教えを読みとく」という連続講座が始まり、半年毎にテーマを変え、様々な切り口で仏教に...(2019/10/09)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、極楽寺彼岸会にて講話
令和元年9月22日、京都市にある金龍山極楽寺(浄土宗西山禅林寺派)の秋季彼岸会法要にて、佐藤直実研究員が昨年に続き、講話を行いました。 午後1時半より法要が厳修され、参座者の焼香が終わると、続...(2019/09/25)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、日本印度学仏教学会第70回学術大会にて研究発表
2019年9月7日、8日の2日間にわたり、日本印度学仏教学会第70回学術大会が仏教大学にて開催されました。佐藤直実研究員は、第1日目の午後、第4部会で下記の題目にて発表を行いました。蔵漢訳『阿閦...(2019/09/09)
- 研究員レポート【仏教研究】ブッダの教えを読みとく(5)チュンダの供養ー2つの涅槃経ー
古代インドには、尊敬する人に敬意を示す方法として、食事や香などを捧げる〈供養(プージャー pūjā)〉という習慣がありました。それが仏教にも取り入れられ、特に仏法僧の三宝に捧げることが尊ばれるよ...(2019/07/10)
- CIRの活動【活動報告】日本スピリチュアルケア学会(2019.9.7-8)の御案内
2019年9月7日-8日、日本スピリチュアルケア学会の学術大会が、鶴見大学および上智大学(四ッ谷)にて行われます。葛西研究員は大会実行委員長をお引き受けしています。http://www.spir...(2019/05/31)
- CIRの活動【活動報告】日本仏教心理学会(2019.10.27)が上智大学四谷キャンパスでおこなわれます
今年の秋、2019年10月27日(日)に、上智大学四谷キャンパスにて、日本仏教心理学会の学術大会が「仏教心理とグリーフケア」というテーマでおこなわれます。小さな学会ですが、同大学グリーフケア研究...(2019/05/16)
- 研究員レポート【仏教研究】ブッダの教えを読みとく(4)触地と真実性の証明(下)
前回より全2回にわたって、大地に触れて大地震を起こす〈触地〉の意味について検討しています。前回(第3回)では、釈尊の触地に関する逸話を検討しました。 釈尊の場合、〈触地〉という動作は、自分がな...(2019/05/14)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、阿弥陀寺開山忌法要にて講話
令和元年5月4日、奈良市にある光明山阿弥陀寺(融通念仏()宗)の開山忌法要にて、佐藤直実研究員が5回目となる講話を行いました。(第1回目についてはこちらを参照) 午前10時より開山忌法要が厳修...(2019/05/04)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、毎日文化センターにて講座「仏教説話」を開始
佐藤直実研究員は2007年より、毎日文化センターで毎月、仏教講座を担当しています。2015年10月から「ブッダの教えを読みとく」という連続講座が始まり、半年毎にテーマを変え、様々な切り口で仏教に...(2019/04/10)
- 研究員レポート【仏教研究】ブッダの教えを読みとく(3)触地と真実性の証明(上)
触地印とは、仏が大地に右手を垂らす手の形〈印相〉を指します。釈尊の〈降魔 ごうま〉像や阿閦仏(あしゅくぶつ)を描く際に使われる形です。 釈尊の触地印の逸話については第1回で概要を述べました。また...(2019/04/02)
- 研究員レポート【仏教研究】ブッダの教えを読みとく(2)阿閦仏と触地印
今回は前回登場した「阿閦仏(あしゅくぶつ)」と「触地印」についてご紹介いたします。 ◎阿閦仏と妙喜世界 西方・極楽(ごくらく)世界にいらっしゃる阿弥陀仏(あみだぶつ)は、日本人にとってなじみがあ...(2019/03/01)
- 研究員レポート【仏教研究】ブッダの教えを読みとく(1)釈尊の降魔ー成道直前
今月から、仏教について、さまざまな角度からわかりやすく述べていきたいと思います。 本日は「釈尊の降魔(ごうま)」についてご紹介します。 12月8日は釈尊が「成道(じょうどう)」された日です。こ...(2019/02/01)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、京都大学附属図書館でレクチャー:「インド学仏教学研究の手法と魅力」
2018年11月16日金曜日、京都大学附属図書館主催の第20回Lecture Seriesにて、佐藤直実研究員が下記の題目でレクチャーを行いました。「インド学仏教学研究の手法と魅力」 当該Lec...(2018/12/03)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、毎日文化センターにて特別講座「仏典の言語」全3回を開始
佐藤直実研究員による特別講座「仏典の原語」が、毎日文化センター大阪校にて始まりました。仏典は、もともとサンスクリット(梵語)やパーリ語などのインドの言葉で書かれていました。それらが中国やチベット...(2018/10/10)
- CIRの活動【活動報告】映画『チャプレンズ』上映会と解説
上智大学グリーフケア研究所の修了生有志の相互交流のための会で、アメリカのさまざまな分野で傾聴活動や社会活動を行うチャプレンたちのドキュメンタリー映画『チャプレンズ』を上映し、葛西賢太研究員がその...(2018/04/29)
- 書評フリードリヒ・ハイラー著『祈り』
司会 今からちょうど100年前にドイツで刊行された古典的名著『祈りdas Gebet』が、ついに日本語で読めるようになりました。 国書刊行会から3月にでた邦訳は600頁弱の大部の本なので、全訳と思...(2018/04/16)
- 書評『霊魂を探して』
2018年2月 1600円+税 東日本大震災では幽霊を見たという話がメディアでよく取り上げられた。ここに注目した著者が、日本人の霊魂観を追って北海道から沖縄まで取材し、さらに僧侶と宗教団体に対...(2018/03/22)
- CIRの活動【活動報告】葛西賢太研究員の論文、『身心変容技法研究』7号に掲載
葛西賢太研究員の論文「傾聴者の意識と体験--上智大学グリーフケア研究所での傾聴者養成」『身心変容技法研究』7号、94-102頁、が、公開されました。上智大学グリーフケア研究所の鎌田東二特任教授・...(2018/03/14)
- 書評『アメリカ創価学会<SGI-USA>の55年』 秋庭裕<br>『アメリカ創価学会における異体同心』
2017年11月 1800円+税 2018年1月 1600円+税 創価学会は、827万世帯の信者をもつ一大新宗教である。その国際組織である創価学会インタナショナル(S...(2018/02/01)
- CIRの活動【活動報告】葛西賢太研究員、身心変容技法研究会(上智大)にて研究報告
第62回身心変容技法研究会日時:2017年12月22日(金)13時~17時30分場所:上智大学四谷キャンパス中央図書館9階911会議室(予定)発表者1:葛西賢太(宗教情報センター研究員、上智大学...(2017/11/28)
- 書評映画『希望のかなた』2
フィンランドにたどりついたシリア難民の若者が、生き別れになった妹を探す、その過程を人々が支える話。支える人々はリベラルな民主運動家などではなく、フィンランドの不景気に苦しんでいる、普通の人々。...(2017/11/22)
- 書評映画『希望のかなた』
シリア難民の兄妹と、それを支える人々の物語。12月2日より全国で公開開始。フィンランドの港町。船で運ばれてきた石炭の中から真っ黒な青年・カーリドが現れる。家族、婚約者、家を失った彼は故郷のシリア...(2017/11/14)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員のラジオ出演、無事終了
11月9日、木曜日に、佐藤直実研究員がMBSラジオ番組『次は~新福島!』に出演しました。毎日文化センターで担当している「ブッダの教えを読みとく」という講座紹介を兼ねての出演で、お釈迦さまの一生を...(2017/11/10)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、11/9にMBSラジオに出演
佐藤直実研究員は、大阪の毎日文化センターで仏教講座「ブッダの教えを読みとく」を担当しています。このたび、その講座紹介を兼ねて、次の日程で、毎日放送(MBS)ラジオに出演することになりました。番...(2017/11/05)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員、第3回シンポジウム「古代・中世インドの神話、説話、表象」にて研究発表
2017年10月7日土曜日に、京都大学人文科学研究所にて行われた人文科学研究所共同研究「ブラフマニズムとヒンドゥイズムー南アジアの社会と宗教の連続性と非連続性」第3回シンポジウム「古代・中世イン...(2017/10/09)
- CIRの活動【活動報告】「スピリチュアルケアの現代的展開」シンポジウム、2017年9月18日、上智大学
上智大学グリーフケア研究所の主催で、チャプレンの活動を多面的に考えるシンポジウムが行われました。わたしの観点からの紹介を試みたいと思います。別のところでも述べましたが、わたしはこの取り組みが日...(2017/09/18)
- CIRの活動【活動報告】第10回日本スピリチュアルケア学会に参加して
2017年9月9日-10日、京都文教大学の美しいキャンパスにて、日本スピリチュアルケア学会が行われました。この学会は、医療、看護、福祉、宗教などの諸領域にまたがり、病院や諸施設での傾聴をする人...(2017/09/12)
- CIRの活動【活動報告】宗教者災害支援連絡会、竹沢尚一郞先生の報告抄録
竹沢尚一郞先生(みんぱく名誉教授)「災害と地域社会:東日本大震災から学ぶ」(2017年7月2日、宗教者災害支援連絡会(宗援連)でのお話)の要約紹介(世話人の葛西賢太研究員の要約)と配付資料が共有...(2017/07/09)
- CIRの活動【活動報告】CIR日本文化・日本宗教研究セミナー(CIRセミナー)2017、開催されました
2017年6月24日(土)、25日(日)、東京・千代田区の友心アネックスで、CIR日本文化・日本宗教研究セミナー(CIR Seminar for the Study of Japanese Culture a...(2017/06/26)
- 書評映画『ローマ法王になる日まで』
今回は書評ではなく、書評のような形をとって、間もなく公開される映画を紹介する。 ローマ・カトリック教会の現法王(カトリック教会では正式には「教皇」とお呼びするそうだ)フランチェスコの、青年時代...(2017/05/26)
- CIRの活動【活動報告】佐藤直実研究員が編集・執筆に携わった『仏教史研究ハンドブック』が出版
本日、2017年2月25日に、佐藤直実研究員が編集・執筆をつとめた『仏教史研究ハンドブック』が法蔵館より出版されました。 本書は、初学者を対象に、仏教史研究の現状を、インドから、中央アジアをは...(2017/02/25)
- 研究員レポート【宗教情報】展覧会とシンポジウム「梅棹忠夫と未来を語る」 参加記
rondokreanto主催 展覧会とシンポジウム「梅棹忠夫と未来を語る」 参加記 ■企画・会場・参加者 2016年12月1...(2017/01/11)
- CIRの活動【活動報告】【案内】CIR Seminar for the Study of Japanese Culture and Religion 2017
Center for Information on Religion (hereafter CIR) launched a seminar for the Study of Japanese Culture and Religi...(2016/11/14)
- 書評『死者は生きている 「見えざるもの」と私たちの幸福』
2016年 6月 1600円 +税 ■滋味あふれる自伝的法話録 宗教学者・作家として多数の作品を刊行している町田宗鳳。しかしこれまで避けてきた重要なテーマは、「「見えざるもの」がこの世の人間に強...(2016/11/09)
- CIRの活動【活動報告】葛西賢太研究員、日本における傾聴者要請活動についての英語論文を寄稿しました
葛西賢太研究員が、Brill社の英文雑誌Journal of Japanese Religionsに、”Introducing chaplaincy to Japanese Society&rdq...(2016/10/21)
- 書評『生と死を巡って 未来を祀る ふくしまを祀る』
2016年 3月 1852円 +税 2015年8月、福島で「ふくしま 未来の祀り」が行なわれた。発起人の詩人・和合亮一は、東日本大震災で亡くなった死者たちに思いを馳せつつ未来を見つめるという強...(2016/09/28)
- 研究員レポート【こころと社会】第9回日本スピリチュアルケア学会学術大会(武蔵野大学)より
2016年9月17日・18日、日本スピリチュアルケア学会の第9回学術大会が東京の武蔵野大学にて行われた。以下はその内容と意義についての報告である。私自身が運営側に関わっていたこと、そして当日そ...(2016/09/21)
- CIRの活動【活動報告】葛西賢太「『回復』の言葉としての仏教--薬物依存にとりくむ仏教パンク」
薬物依存の広がりは近年日本のメディアでも取り上げられています。米国のパンクミュージック愛好者のノア・レヴァインが、仏教を通じての回復を図る運動Refuge Recovery(日本語にすると「帰依...(2016/08/28)
- CIRの活動【活動報告】学会参加・報告 2016年「宗教と社会」学会 第24回学術大会
【「宗教と社会」学会第24回学術大会(於 上越教育大学) 】 2016年6月11日・12日、新潟県の上越教育大学で「宗教と社会」学会第24回学術学会が開かれました。会員・非会員を含め100名余が参...(2016/08/10)
- CIRの活動【活動報告】ハートフォード神学校での「アジア宗教」講義
ハートフォード神学校(米国コネチカット州)にて、アジア宗教についての集中講義が開講されました。葛西賢太研究員も講義をおこないました。http://www.hartsem.edu/2016/06/...(2016/07/05)
- CIRの活動【活動報告】CIR Seminar for the Study of Japanese Culture and Religion 2016(CIRセミナー2016)報告・論文ダウンロード
2016年6月4日(土)・5日(日)、東京・半蔵門の友心院アネックス7階でCIRセミナー2016が開催されました。イタリアとアメリカ合衆国から大学院生の日本宗教・日本文化研究者を招き、日本語での...(2016/07/03)
- 宗教こぼれ話第二十七回 アルジェリアに住む「イスラムの清教徒」
アルジェリアの主な宗教はイスラム教スンニ派です。しかし、南部ガルダイアを中心とする世界遺産「ムザブの谷」に住む少数民族ベルベル人のムザブ族は、イスラム教ハワリージュ派の流れを汲むイバード派を信仰...(2016/06/27)
- 宗教こぼれ話第二十六回 「アルジェリアにおけるイスラム教」
アフリカ最大で日本の6.3倍にあたる国土面積に約3780万人(2013年)が住むアルジェリアの主な宗教はイスラム教スンニ派です。首都アルジェでは、礼拝時刻になるとアザーン(祈りの呼びかけ)が響き...(2016/06/06)
- 書評『「やさしさ」という技術 賢い利己主義者になるための7講』
2015年 12月 1500円 +税 ■やさしさは資質・性格ではなく技術である 著者のステファン・アインホルンは、スウェーデンのカロリンスカ医科大学のがん専門医。原著の刊行は2005年で、スウェ...(2016/05/16)
- CIRの活動【活動報告】藤山みどり研究員のレポートの紹介、佐賀新聞等に掲載
藤山みどり研究員の宗教情報レポート「死後の世界」に関して、『佐賀新聞』(2016年4月23日朝刊)、『山形新聞』(2016年5月5日朝刊)に掲載されました。日本の教育現場では、日本人の大半がもつ...(2016/05/10)
- 書評『宗教と現代がわかる本 2016』
2016年 3月 1600円 +税 ■ラインナップ 2007年の創刊から10年目を迎えた『宗教と現代がわかる本』。2016年版では「聖地」、「沖縄」、「戦争」の3つの特集が組まれ、現代日本でしっ...(2016/04/06)
報道レビュー 検索結果
| 01月07日 ウクライナ正教会は、ロシアの支配下にあったことで知られる首都キーウの世界遺産・ペチェールスカヤ大修道院でミサを実施 ロシアの侵攻を受け、ウクライナのゼレンスキー政権が修道院の管轄権をロシア正教会から国家に移管する法的手続きを完了し、ミサが実現 | 2023/01/08 毎日新聞 |
|---|---|
| 01月07日 イラン司法府は、反スカーフデモで革命防衛隊傘下の民兵組織バシジの隊員を殺害したとして、死刑判決を受けたデモ参加者の男2人に絞首刑を執行したと発表 デモ参加者の死刑執行は計4人 | 2023/01/08 毎日新聞 |
| 01月06日 オンラインメディア「ウクラインスカ・プラウダ」は、ウクライナの治安当局が各地にあるロシア正教会が管轄するモスクワ聖庁派の教会を捜索した結果、ロシアのプロパガンダが書かれた冊子や書物を発見したと報道 ロシア軍に占拠されていた南部ヘルソン州西部にある教会では、幹部がロシアの情報機関と連絡を取っていたことも判明 | 2023/01/09 毎日新聞 |
| 01月06日 東方正教会がクリスマスを祝う7日を前に、ロシア国防省は首都モスクワ時間の6日正午(日本時間6日午後6時)から36時間に及ぶ停戦をロシア軍に発令したと表明 夜にはプーチン大統領がクレムリン(大統領府)にある教会に赴き、一人で礼拝に臨んだ | 2023/01/08 毎日新聞 |
| 01月06日 ロシア正教のクリスマス(7日)に合わせ、プーチン大統領が一方的に宣言した「一時停戦」が開始したが、停戦期間中もロシアは攻撃を続行 | 2023/01/08 日本経済新聞 |
| 01月06日 厚生労働省と経済産業省は、新型コロナウイルス感染症で亡くなった人の遺体の処置や葬儀に関する指針の改定版を公表し、自治体に通知 遺体を包む「納体袋」を不要とするなど制限を大幅に緩和 | 2023/01/07 読売新聞 |
| 01月06日 全国霊感商法対策弁護士連絡会は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題を受けて施行された被害者救済法に違反する献金被害を察知した時に、通報できる仕組みを作るよう消費者庁に声明文を送付 | 2023/01/07 毎日新聞 |
| 01月06日 宗教法人法に基づく「質問権」を行使した世界平和統一家庭連合(旧統一教会)への調査で、文化庁は2回目の質問に対する教団の回答文書を受領 金銭トラブルなどを巡り教団側の不法行為を認めた訴訟の判決や、信者らの法令順守を徹底するとした「コンプライアンス宣言」に関する小型段ボールで12箱分の資料 | 2023/01/07 毎日新聞 |
| 01月05日 アフガニスタンの首都カブールのホテルが2022年12月に襲撃された事件で、イスラム主義組織タリバン暫定政権は、襲撃に関わった過激派組織「イスラム国」の潜伏先に対する破壊作戦を行い、構成員8人を殺害、7人を拘束したと発表 | 2023/01/06 しんぶん赤旗 |
| 01月05日 ロシアのプーチン大統領は東方正教会のクリスマス(7日)に合わせ、6日正午(日本時間同日午後6時)からウクライナで36時間の停戦に入るよう軍・国防省に命令 ロシア正教会のキリル総主教が「当事者」に要請したのを受けた形だが実質的にはプーチン政権の提案 ウクライナのゼレンスキー政権は停戦拒否 | 2023/01/07 しんぶん赤旗 |
| 01月05日 英紙デ―リー・テレグラフなどは、チャールズ英国王の次男ヘンリー王子がアフガニスタンに従軍していた時期に、イスラム主義組織タリバンの戦闘員計25人を殺害したと報道 10日発売予定の王子の自伝「スペア(予備)」に記載 | 2023/01/08 毎日新聞 |
| 01月05日 米南部サウスカロライナ州最高裁は、同州の中絶禁止法は州憲法で保障されたプライバシー権を侵害するとの判決 2022年6月に連邦最高裁が中絶の権利を認める判例を覆して以降、州最高裁が権利を認めたのは初めて | 2023/01/07 しんぶん赤旗 |
| 01月05日 前ローマ教皇ベネディクト16世の葬儀が午前9時半からバチカンのサンピエトロ広場で行われ、約5万人の信者らが前教皇に別れを告げた | 2023/01/06 朝日新聞 |
| 01月05日 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)は、宗教法人法に基づき行使された2回目の「報告徴収・質問権」に対する回答書を文化庁に送付 | 2023/01/06 しんぶん赤旗 |
| 01月05日 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が、親の入信前に生まれた子ども「信仰2世」は約3万人いるとしていることが判明 | 2023/01/06 しんぶん赤旗 |
| 01月05日 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の被害者救済を目的とした新法が施行された 宗教団体などの法人による不当な寄付勧誘を規制 不当な勧誘による寄付は最長10年間取り消し可能 | 2023/01/05 日本経済新聞 |
| 01月04日 フランスの風刺週刊紙シャルリエブドが1月4日発売号で、イランの最高指導者ハメネイ師を揶揄する風刺画を紙面とホームページに掲載し、イラン国内が反発 イランで続くイスラム教徒の女性が髪を覆う「へジャブ」の着用を巡る抗議デモに関連した風刺画30点以上を掲載 | 2023/01/10 東京新聞 |
| 01月04日 三重県伊勢市の伊勢神宮で、岸田首相が参拝に訪れる約40分前に車寄せ付近も茂みで爆竹が破裂していたことが捜査関係者への取材で判明 | 2023/01/07 読売新聞 |
| 01月04日 ソマリア中部マハスで2台の自動車爆弾が爆発し、少なくとも35人が死亡 国際テロ組織アルカイダ系イスラム過激派アルシャバーブが犯行を認めた | 2023/01/06 しんぶん赤旗 |
| 01月04日 イランのアブドラヒアン外相は、最高指導者ハメネイ師の風刺画が仏週刊紙シャルリエブドに掲載されたことを非難 同紙は、風刺画掲載はスカーフ着用に関する規定違反で拘束された女性の死を機にイランで広がった抗議デモを支援するためのコンテストの一環と説明 | 2023/01/06 しんぶん赤旗 |
| 01月04日 イランの反スカーフデモを支持したとして逮捕されたイランの著名女性俳優タラネ・アリドゥスティさん釈放された 釈放理由は不明 | 2023/01/05 毎日新聞 |
| 01月04日 岸田文雄首相は、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝 立憲民主党の泉健太代表と国民民主党の玉木雄一郎代表も同日、相次いで伊勢神宮を参拝 | 2023/01/05 しんぶん赤旗 |
| 01月03日 イスラエルで2022年末に発足したネタニヤフ政権のベングビール国家安全保障相がエルサレム旧市街にあるユダヤ教とイスラム教双方の聖地の丘を訪問 サウジアラビアやエジプト、欧米諸国が非難声明を発表 | 2023/01/05 朝日新聞 |
| 01月03日 全国に290カ所ある世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の「教会」施設のうち、93施設(32%)の不動産を教会が所有していることが、しんぶん赤旗と日本共産党国会議員団の調査で判明 | 2023/01/03 しんぶん赤旗 |
| 「全国地方議員研修会」という名称の会議が2015年以降、国会の議員会館などで6回開かれ、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体の幹部が関わっていたことが判明 | 2023/01/03 朝日新聞 |
| 01月02日 バチカンで、2022年12月31日に死去した前ローマ教皇ベネディクト16世の遺体がサンピエトロ大聖堂に安置され、4日までの予定で信者らの弔問開始 | 2023/01/03 産経新聞 |
| 12月31日 ローマ・カトリック教会の第265代教皇を務めたベネディクト16世が12月31日午前9時34分、バチカン内の修道院で95歳で死去 | 2023/01/01 朝日新聞 |
| 12月30日 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の元会長ら最古参の幹部が、家庭連合への解散命令請求に反対する嘆願書を政府に提出するよう信者に要請していたことが判明 | 2022/12/31 しんぶん赤旗 |
| イランの女性チェス選手が頭髪を覆うへジャブをつけずに国際大会に参加 へジャブ着用を強制するイラン政府への抗議とみられる | 2022/12/30 しんぶん赤旗 |
| 厚生労働省によると、身寄りがなく経済的に困窮して亡くなった人の葬祭費を行政が負担するケースが増え、2021年度は全国で4万8622件(速報値)と過去最多となり、この10年で約1万件増加 | 2022/12/30 朝日新聞 |
| 12月29日 この日までに消費者庁は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題を受けて成立した被害者救済法の内容をQ&A形式で解説した資料をホームページで公表 | 2022/12/30 日本経済新聞 |
| 12月29日 バチカンの報道官は「名誉教皇(前教皇ベネディクト16世)の意識ははっきりしており、状態は深刻だが、容体は安定している」との声明を発表 | 2022/12/30 朝日新聞 |
| 12月28日 アフガニスタンのイスラム主義組織タリバン暫定政権が女性のNGOでの勤務を禁じたことを受け、国連各機関や国際NGOなどが「アフガンの人々の命を脅かす事態」と共同声明を発表し、タリバンに対して就労禁止令の撤回を要求 | 2022/12/30 しんぶん赤旗 |
| 12月28日 アフガニスタンのイスラム主義組織タリバン暫定政権が女性のNGOでの勤務を禁じたことを受け、日米英仏など12カ国と欧州連合(EU)の外相が共同声明を発表し、決定が「無謀で危険」だと非難 | 2022/12/30 しんぶん赤旗 |
| 12月28日 香港紙・星島日報(電子版)によると、新型コロナウイルスの感染が広がる中国・河北省の地方当局が、火葬場が今月10日以降、毎日平均30件以上の火葬を行ったとして「人々から高い評価を受けた」などと表彰した文書がインターネット上に出回り、「人の死を祝うのか」と批判の声が上がっている | 2022/12/30 読売新聞 |
| 12月28日 フランシスコ・ローマ教皇は一般謁見で、前教皇のベネディクト16世が重病であることを明らかにし、「特別な祈りを捧げてほしい」と呼びかけ | 2022/12/30 朝日新聞 |
| 12月28日 文部科学省は、宗教2世らを児童虐待から保護するための留意点を厚生労働省がQ&A形式の文書にまとめたことを受け、学校現場に内容を周知するよう都道府県教育委員会などに通知を発出 | 2022/12/29 産経新聞 |
| 12月27日 国連安全保障理事会は、大学での女子教育停止を命じたアフガニスタンのイスラム主義組織タリバン暫定政権に対し、「女性の完全かつ平等で有意義な(教育への)参加を求め、学校を再開させることを求める」との声明を発表 | 2022/12/29 読売新聞 |
| 12月27日 エルサレムで11月に起きた連続爆弾テロに関与したとして、イスラエル総保安庁(シンベト)は、東エルサレムに住む、過激派組織「イスラム国」の支持者であるアラブ人の男を逮捕したと発表 | 2022/12/28 毎日新聞 |
| 12月27日 信仰を背景とした子供への虐待をめぐり、厚生労働省は対応方法をQ&A形式でまとめた初のガイドラインを全国の自治体に通知 背景に信仰があってもほかの虐待と同様、疑われる行為があれば迅速な対応が必要と指摘 | 2022/12/28 朝日新聞 |
| 12月26日 横浜市が所有する公共施設を、2014年6月から22年4月までの間で32回にわたり、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と関連団体が講演や音楽コンサートなどの目的で利用していたことが判明 | 2022/12/29 しんぶん赤旗 |
| 12月26日 フランス南東部のリヨンで、イラン人男性が、イスラム教徒の女性が髪を覆うヘジャブ着用を巡るデモへの弾圧を強めるイラン政府に抗議するため市中心部のローヌ川で投身自殺 | 2022/12/29 東京新聞 |
| 12月26日 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題を受けて、悪質な寄付勧誘の防止と被害救済を図ることを目的に今月成立した新法について、宗教2世の当事者でつくる「宗教2世問題ネットワーク」は、違反の疑いに気づいた家族らが消費者庁などに情報提供をしやすくする新たな仕組みを整えるよう国に要望 | 2022/12/27 朝日新聞 |
| 一般社団法人・社会調査支援機構チキラボが宗教2世(3世以降を含む)を対象に9月にネット上で行ったアンケート調査(回答数1131人)で、家族から宗教行事への参加を強要された人は全体の8割超と判明 | 2022/12/26 読売新聞 |
| 12月25日 この日付けのキリスト教紙「ゾンターグブラット」電子版は、バイエルン福音ルター派教会のハインリッヒ・ベッドフォード・シュトローム主教の「ウクライナ支援と同時に、ありとあらゆる手段で、意思疎通の場の提供が必要だ。それこそが暴力を乗り越える道だ」とのメッセージを掲載 | 2022/12/27 しんぶん赤旗 |
| 12月25日 ドイツ福音教会(EKD)評議会のアネッテ・クーアシュス議長は、ウクライナ戦争で「多くの人たちは、悲惨な目にあっている」とウクライナの人々との連帯を提示 | 2022/12/27 しんぶん赤旗 |
| 12月25日 フランシスコ・ローマ教皇はバチカンのサンピエトロ大聖堂で行われたクリスマスのミサで、ロシア軍によるウクライナ侵攻について「一刻も早く銃を沈黙させ、この無意味な戦争を終わらせる必要がある」と反戦を訴えた | 2022/12/26 東京新聞 |
| 12月24日 イエス・キリストの生誕地とされるヨルダン川西岸パレスチナ自治区のベツレヘムにある聖カテリナ教会で、この日夜から25日朝にかけ、新型コロナウイルスの流行に伴う渡航制限が解除されて世界中から集まった信者たちが祈りを捧げるなか、恒例のクリスマスミサが実施された | 2022/12/26 毎日新聞 |
| 12月24日 ウクライナ正教会は、ロシア正教会と同じ1月7日に祝ってきたクリスマスの祝祭を12月25日に営むことを容認 またウクライナ正教会は同日、国内のギリシャ・カトリック教会とのトップ会談で、クリスマスや復活祭など教会暦の改革に向けた作業部会を設置することで合意 | 2022/12/26 読売新聞 |
| 12月24日 アフガニスタンのイスラム主義組織タリバン暫定政権は、同国で活動する国内外の非政府組織(NGO)に女性職員の出勤停止を命令 独自解釈するイスラム法により求めた服装規定が守られていないためと説明 | 2022/12/26 東京新聞 |
テレビ番組ガイド・レビュー 検索結果
Dearにっぽん「この街で傷つき、救われて~札幌・ススキノ~」 |
|
2025/6/22 (Sun) 8:25~8:50 NHK総合
|
|
こころの時代 闘うガンディー非暴力思想を支えた「聖典」3実践(カルマ)のヨーガ |
|
2025/6/15 (Fri) 5:00~6:00 NHK Eテレ
|
|
暦に願う 「セーマンドーマン」 |
|
2025/6/15 (Sun) 20:54~21:00 BS朝日
|
|
美の壺「千年の響き 雅楽」 |
|
2025/6/20 (Fri) 21:15~21:45 NHK BS
|
|
新日本風土記「奈良 菩薩が来た道」 |
|
2025/6/3 (Tue) 20:00~21:00 NHK BS
|
|
京都浪漫 悠久の物語【建仁寺塔頭・西来院、令和の大改修に密着!】 |
|
2025/6/2 (Mon) 20:00~20:58 BS11
|
|
ブラマヨ弾話室~ニッポン、どうかしてるぜ!~「教えて!終活」 |
|
2025/6/1 (Sun) 22:30~23:00 BSフジ
|
|
BS世界のドキュメンタリー 「ハルマゲドンを待ち望んで 米国政治を動かす“福音派”」前編 |
|
2025/5/27 (Tue) 23:25~0:15 NHK BS
|
|
日曜美術館 日本の宝 祈りのかたち |
|
2025/5/25 (Sun) 9:00~9:45 NHKEテレ
|
|
ドキュランドへようこそ「私はマドンナ 後編 リスクなければ栄光なし」 |
|
2025/5/23 (Fri) 23:00~23:50 NHK Eテレ
|
|
NNNドキュメント’25「みちしるべ 高校生と命のビザ」 |
|
2025/5/19 (Mon) 0:55~1:25 日テレ
|
|
クローズアップ現代 小さな“孤独”が命を… 初の全国推計 孤独死・孤立死の実相 |
|
2025/5/13 (Tue) 19:30~19:57 NHK総合
|
|
こころの時代 シリーズ徹底討論Vol.10「解散命令」で何が変わるのか |
|
2025/5/11 (Sun) 5:00~6:00 NHKEテレ
|
|
ETV特集 密着 ひきこもり遍路 ~自分を探す二百万歩~ |
|
2025/5/10 (Sat) 23:00~0:00 NHKEテレ
|
|
テレメンタリー2025「郷には、従えない。~土葬墓地と国際化~」 |
|
2025/5/7 (Wed) 3:30~4:00 テレビ朝日
|
|
NNNドキュメント’25「砂漠の一滴~忘れられた難民・ロヒンギャ~」 |
|
2025/5/5 (Mon) 0:55~1:25 日テレ
|
|
NNNドキュメント’25「だから、私は生きたい~世話焼き母さんの覚悟~」 |
|
2025/4/28 (Mon) 0:55~1:50 日テレ
|
|
ブラマヨ弾話室~ニッポン、どうかしてるぜ!~「教えて!終活」 |
|
2025/4/27 (Sun) 22:30~23:00 BSフジ
|
|
映像の世紀バタフライエフェクト“神の国” アメリカ もうひとつの顔 |
|
2025/4/21 (Mon) 22:00~22:45 NHK
|
|
小さな旅 選「お大師さんに結ばれて ~和歌山県 高野山麓~ |
|
2025/4/20 (Sun) 8:00~8:25 NHK総合1
|
|
地震のあとで(3) |
|
2025/4/19 (Sat) 22:00~22:45 NHK
|
|
NNNドキュメント’25「希望の光 ノーベル平和賞 そして、被爆80年」 |
|
2025/4/14 (Mon) 0:55~1:25 NTV
|
|
所さん!事件ですよ 寺や神社が大売り出し中!? |
|
2025/4/10 (The) 23:00~23:30 NHK
|
|
小峠or田中 今日は俺がMCでお前がゲスト【遺影を撮影&催眠術師と飲もうぜ】 |
|
2025/4/8 (Tue) 1:45~2:45 フジテレビ
|
|
ドキュメンタリー「解放区」証言 ~オウムと山梨30年目の真相~ |
|
2025/4/7 (Mon) 1:28~2:28 TBS
|
|
青 金 緑 平山郁夫 色彩と人生 |
|
2025/4/2 (Wed) 16:00~17:00 NHK BS
|
|
こころの時代 自分を愛す 隣人を愛す |
|
2025/3/30 (Sun) 5:00~6:00 NHKEテレ
|
|
NNNドキュメント’25「もし僕の髪が青色だったら~ダウン症のリアル~」 |
|
2025/3/24 (Mon) 0:55~1:25 日テレ
|
|
こころの時代 ゆれる心にとことんつきあって 訪問診療医・岡山容子 |
|
2025/3/24 (Mon) 0:45~1:45 NHKEテレ
|
|
BSスペシャル 50年目の悪夢 ~大虐殺 加害者たちのカンボジア~ |
|
2025/3/20 (Thu) 22:45~23:45 NHK BS
|
|
NHKスペシャル オウム真理教 狂気の“11月戦争” |
|
2025/3/20 (Thu) 22:00~22:45 NHK総合
|
|
京都浪漫 悠久の物語【谷崎潤一郎が愛した京都~神護寺・曼殊院門跡他】 |
|
2025/3/12 (Wed) 19:00~20:00 BS11イレブン
|
|
NHKスペシャル 約束はどこへ 原発事故14年 さまよう除染土 |
|
2025/3/11 (Tue) 22:00~22:45 NHK総合
|
|
ハートネットTV #ろうなん 3月号 難聴の若者の生きづらさ |
|
2025/3/5 (Wed) 20:00~20:30 ETV
|
|
日曜美術館 まなざしのヒント 日本建築入門in東大寺・新薬師寺 |
|
2025/3/2 (Sun) 9:00~9:45 ETV
|
|
世界熱中ひとり旅 佐々木蔵之介×ギリシャ 神々の世界に魅せられて |
|
2025/2/27 (Thu) 20:00~21:00 NHK BS
|
|
空旅中国 名僧たちの足跡 空海 黄河のほとりへ |
|
2025/2/24 (Mon) 22:30~22:45 NHK BS
|
|
NNNドキュメント’25「追憶の友 子どもたちが見た中越地震20年」 |
|
2025/2/17 (Mon) 0:55~1:25 日テレ
|
|
こころの時代選 宮沢賢治 久遠の宇宙に生きる(5)理想郷「イーハトーブ」の創造 |
|
2025/2/16 (Sun) 5:00~6:00 NHK Eテレ
|
|
空旅中国 名僧たちの足跡 空海 古寺巡礼 |
|
2025/2/11 (Tue) 6:00~6:25 NHK BS
|
|
京都浪漫 悠久の物語【世界遺産 醍醐寺~千年の歴史を見つめる~】 |
|
2025/2/10 (Mon) 20:00~20:58 BS11
|
|
NNNドキュメント’25「命あるかぎり 被爆者・森 重昭」 |
|
2025/2/3 (Mon) 0:55~1:25 日テレ
|
|
はじまりは古都にあり 京都極上カルチャー図鑑「お守り」 |
|
2025/2/2 (Sun) 22:50~23:00 NHK総合
|
|
NNNドキュメント’25「あなたを失って…~能登、そして遺族の1年~」 |
|
2025/1/27 (Mon) 0:55~1:25 日テレ
|
|
スイッチインタビュー「小倉智昭×アルボムッレ・スマナサーラ」EP1 |
|
2025/1/27 (Mon) 0:40~1:14 NHK Eテレ
|
|
地球ドラマチック 古代エジプト スフィンクスの謎を解き明かせ |
|
2025/1/25 (Sat) 19:00~19:45 NHK Eテレ
|
|
冨永愛の伝統to未来 特別編 京都・大覚寺のお宝を観に行こうスペシャル! |
|
2025/1/19 (Sun) 16:00~17:00 BS 日テレ
|
|
BS世界のドキュメンタリー「レバノン1982 なぜ虐殺は起きたのか」 |
|
2025/1/14 (Tue) 22:45~23:35 NHK BS
|
|
京都浪漫 悠久の物語【新春巳年~いろいろな蛇の福にあやかる~】 |
|
2025/1/13 (Mon) 20:00~20:58 BS11
|
|
令和の法隆寺~千四百年の伝承と聖徳太子の残響~ |
|
2024/12/31 (Tue) 21:00~22:55 BSF
|
|
