オスマン・トルコ帝国による第一次世界大戦期のアルメニア人迫害を「20世紀最初の迫害(ジェノサイド)」と形容したフランシスコ・ローマ法王に対する批判を、トルコ側がエスカレートさせている トルコ政府高官から「(法王が)ナチス指導者を受け入れたアルゼンチン出身ゆえの発言」との″分析″も飛び出し、ローマ法王庁を擁するイタリアは「過剰反応だ」と指摘
2015/04/15
- 媒体名・掲載日付
- 2015/04/15 毎日新聞
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