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04月14日 ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王が、100年前のアルメニア人の大量殺害について「大虐殺(ジェノサイド)」と発言したことを巡り、トルコのエルドアン大統領は「発言は非常に残念。私は法王を非難し、同じような過ちを繰り返さないように警告する」と述べた バチカンとトルコの対立が深まっている