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01月19日 フランシスコ・ローマ法王は、先進国が発展途上国で人工的な避妊を促進することを「思想の植民地化」と呼び、避妊を認めないカトリック教会の立場を堅持した上で「外部のいかなる機関も家族の規模の規制に関する自らの考えを押し付けるべきではない」と指摘