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09月27日 フランシスコ・ローマ教皇が、スペインからの独立200周年を祝うメキシコ政府への書簡にて「極めて痛ましい過去の誤りも認める」と記したことが明らかに  500年前にスペインが現メキシコにあったアステカ王国を征服した際に、カトリック教会が先住民への迫害行為を行ったことと捉えた多くの中南米メディアが「教皇が書簡でメキシコに謝罪」と報道