12月18日 ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問は、イスラム系住民ロヒンギャ迫害を巡る国際司法裁判所の裁判に関して改めて、集団殺害の疑いを否定した上で審理の打ち切りを主張
2019/12/18
- 媒体名・掲載日付
- 2019/12/20 読売新聞
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