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08月25日 フランシスコ・ローマ法王がアイルランドの首都ダブリンでの歓迎式典で、聖職者の性的虐待がカトリック全体にとって「痛みと恥辱の源になっている」と強い遺憾の意を表明した 26日にはミサを行い、被害者らのために祈りをささげる