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09月07日 南米コロンビアを訪問中のフランシスコ・ローマ法王は、首都ボゴダでの演説で「障害や違いがあっても、国の調和に向けた努力を弱めてはいけない」と強調し、政治家や国民に融和を求めた また、「不平等は社会的病巣の根本だと忘れないようにしよう」と訴えた