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03月28日 有志連合率いる米軍の司令官は、イラク北部のモスル西部に対する空爆で多数の市民が死亡したとされる問題で、米軍の空爆が原因で死亡した可能性は「十分にある」と認めた 一方で、「『イスラム国』が多くの市民を(周囲に)集めていたのかもしれない」と述べ、一般市民を人間の盾として利用していた可能性を指摘