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07月22日 英バーミンガム大学が、イスラム教の聖典コーランの世界最古の断片とみられる7世紀前半の古文書が見つかったと発表 放射性炭素年代測定法により、95%以上の確率で645年以前の作成と判定され、古文書にはコーランの第18~20章の一部が含まれるという