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11月19日 エルサレムのシナゴーグ襲撃事件についてフランシスコ・ローマ法王は「祈りの場であることすら気にかけない暴力」と襲撃を批判し「平和を築くことは難しいが、平和のない中で生きるのは拷問だ」と語った