08月18日 フランシスコ・ローマ法王は、イラクのイスラム過激派組織「イスラム国」によるキリスト教徒迫害を阻止するための国際社会の介入は正当化され、場合によっては強制措置も容認されるとの見方を示した ただ、介入方法を決定するのは単独国家ではなく、国連がふさわしいと述べた
2014/08/18
- 媒体名・掲載日付
- 2014/08/19 毎日新聞
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