全日本仏教会の副会長、東大寺長老の北河原公敬さんが、世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に初参加し緊張が高まる中国や韓国との関係について「昔から様々な形で人々が往来している。文化や技術を伝え、伝えられて、今がある。どの国も、単独ではやっていけない。長い視点での交流が必要」と発言
2014/01/26
- 媒体名・掲載日付
- 2014/01/26 読売新聞
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