宮内庁が管理する奈良県明日香村の天武・持統天皇合葬陵(7世紀後半)で行われた過去の調査記録を同庁が論文にまとめ、天皇陵固有とされる「八角形墳」で5段重ねの構造と結論、ストゥーパ(仏塔)のようだったと推測されると指摘
2013/05/25
- 媒体名・掲載日付
- 2013/05/25 東京新聞
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