サウジアラビアのアブドラ国王提唱の「宗教間・文化間対話のための国際センター」、1月から本格始動。対立を越え、和解と平和の種まきを目指す。運営には、イスラム教、キリスト教、ユダヤ教、仏教などの代表が参加し、バチカンも協力、イスラム教シーア派の代表者も理事に
2013/01/05
- 媒体名・掲載日付
- 2013/01/05 朝日新聞
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