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  • 08月24日 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)とのつながりが指摘される「日韓トンネル」構想の熊本県での推進団体のトップを、岸田文雄首相の熊本県の後援会長が務めていたと「週刊文春」に報じられたことを受け、熊本県の後援会長で崇城大学学長の中山峰男氏が記者会見を開き、「旧統一教会との関連は全く認識がなかった」などと述べ、辞任届を出して団体トップを退任したと発表
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