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  • 12月30日 ロシア連邦保安局(FSB)は、米国からの情報提供によりイスラム過激派組織「イスラム国」関係者とSNSでやり取りをしていたロシア人の男2人が、カザン大聖堂でのテロを計画していたことが判明したとロシアの有力紙コメルサントが報道
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