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  • 11月20日 外務省はフランシスコ・ローマ教皇が来日するのに合わせ「ローマ法王」としてきた呼称を「ローマ教皇」に変更したと発表 外務省幹部は「カトリック関係者をはじめ一般に『教皇』の呼称を用いる例が多くみられるため」と理由を説明
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