CIRの活動
活動報告
2025/09/30
荒木亮研究員、共同研究で台湾の現地調査を実施
専任研究員である荒木亮氏(兼任:東京都立大学・博士研究員)が、2025年8月24日~9月4日にかけて台湾・東海岸地域における現地調査を行いました。
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江戸川大学・社会学部の川瀬由高准教授との共同研究として、調査地である台北、および宜蘭県頭城鎮大渓漁港にてインドネシア人労働者への聞き取り調査を行い、調査地におけるホストとゲストの関係について文化人類学的な視点から把握する研究に従事しました。


滞在中、8月29日に実施された、現地の市民団体である海波浪文化事業有限公司(海波浪 sea belongings)のワークショップでは川瀬准教授が発表し、荒木研究員がコメントを行いました。


※今回の台湾調査は、科研費(基盤研究(B):JP23H00738、研究代表者: 河野正治)によって実施されました。
以上
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江戸川大学・社会学部の川瀬由高准教授との共同研究として、調査地である台北、および宜蘭県頭城鎮大渓漁港にてインドネシア人労働者への聞き取り調査を行い、調査地におけるホストとゲストの関係について文化人類学的な視点から把握する研究に従事しました。


滞在中、8月29日に実施された、現地の市民団体である海波浪文化事業有限公司(海波浪 sea belongings)のワークショップでは川瀬准教授が発表し、荒木研究員がコメントを行いました。


※今回の台湾調査は、科研費(基盤研究(B):JP23H00738、研究代表者: 河野正治)によって実施されました。
以上
